445FX 常勝blog

独自の手法で取引するFXトレーダーのうんちくと動画

相場の世界にアマチュアはいない

トレードの世界で、「自分はまだまだプロじゃないんで」とか「素人の域を出ていませんから」と、謙遜なのか卑下なのか、一歩へりくだったようなことを言う人がいますが、トレードの世界にアマチュアってありましたっけ?

スポーツ選手で例えるとより分かりやすいかもしれません。プロとアマの差は、ギャラをもらっているかいないかですよね?

株でも為替でも先物でも、取引する商品はなんでもかまいませんが、お金を稼ぐため以外の選択肢がない世界ですから、プロフェッショナルしか存在していないことになります。

ちょっと下世話になりますが、「素人奥様専門店」とか「当店には素人しかおりません」と謳っている風俗店があり、その「素人」という言葉が醸し出すニュアンスに魅力を感じて利用する客がいますが、金銭がシステマチックに介在しているなら、それは立派なプロですって。(苦笑)

とはいえ、客を誘い込むためのカモフラージュとしての「素人」であるなら、それは稼ぐための「手法」の一つなので何ら問題はないのですが、トレードにおいてはトレーダー本人の自意識以外のなにものでもないから大問題なのです。

プロとして行うべきことなのに、自分をアマチュアだと意識上で固定してしまったら、ぜったいに勝てるわけがありません。

相場の世界の恐ろしさは、その覚悟のない人でも本気でやっている人たちと同じ土俵に、訓練も資格試験もなく乗ることが出来てしまうことです。

ここまで読んで、「なるほど確かにそうだ!これからは認識を改めよう」と思ってくれた方はOK。しかし、「まだ稼げていないから仕事とは言えない」という反論をお持ちの方にはこう助言したいです。

トレーダーは勤め人ではなく個人経営者なのだから、設備投資や先行投資だけの期間があっても、それは立派に仕事です。今や世界のamazon.comだって、初めの10年間は赤字経営でした。その期間もプロ仕事をたゆまなく続けたからこその現在です。

今はまだ負けていてもプロ意識を持っている人は将来の勝者予備軍ですが、アマチュア気分でトレードを行っている人は、アマチュアなのではなくて、証券会社とプロ意識を持っている5%の勝者の「餌」なのです。

相場の世界にアマチュアはありません。まずは「餌」から脱出してください。

 

複雑な相場環境の時こそアジアタイムがやり易い

昨日のアジアタイムのトレードです。

めずらしく、監視開始からエントリーポイントまで2時間もかかりました。最初のエントリーから保有時間は40分程度でしたので、約3時間のトレードです。

相場は下と言っているけれど、すぐ足元には週足レベルのfibo50%ゾーンがあったり、下窓開けからスタートしている月曜日なので、窓埋めの反転(上昇)がいつ始まるか? といった緊張感のある場面だったと思います。とはいえ動きが緩慢なアジアタイムなので、和やかに手仕舞うことが出来ました。だからアジアタイムが大好きです。これが動きの激しいロンドン・ニューヨークタイムだったら、いったいどんなことになっているやら?です。(苦笑)

週足レベルのフィボナッチ50%に要注意!

当ブログのコメント欄にご質問を頂きましたので、今回の動画の冒頭から中盤まででお答えさせて頂いております。というわけで、新シリーズ【FX質疑応答】というシリーズをつくりました。^^

その後から、日曜日恒例の週明けのためのチャート設定を水平線を引くところからお見せしています。

かれこれ長く続いた下落相場ですが、週足レベルのフィボナッチ50%が近づいてきていることに気が付きます。週足レベルの波半値は要注意です。しかも、110.00円という切りのよい価格に当たりますので、跳ねるにしても突き抜けるにしても、とても大きく動くことを想定して、慎重なトレードを行ってゆきたいと思います。

「字幕スーパー付き映画」と「勝ち組トレーダー動画」の共通点

「トレードスキルと語学の習得はよく似ている」と過去記事にも書きました。そして、「語学の話を引き合いに出した例え話をするのが好きだ」とも書きました。その流れでひとつ。

字幕スーパー付きの外国映画を鑑賞している時、その言語を多少なりと学んで来た人の弁でよく聴くのが、「言っていることはだいたい分かるよ」

本当に理解できる人もいるでしょう。でも多くの人は、字幕スーパーを消してしまったらチンプンカンプンになってしまうものです。

もちろん、聴き取れる部分はあるでしょうが、分からない単語や文法、聞き取り困難なナチュラススピードを補完してくれているのが字幕スーパーの存在です。

本当は字幕スーパーが目に入ることで成立している理解なのに、あたかも外国語を聴き取れている気になっている、という感覚に陥っている人は少なくないと思います。

これと同じ現象が、勝ち組トレーダーによる相場解説動画を視聴するだけが勉強だと思い込んでいる人にも起きています。

動画主の解説が付いているからこその理解なのに、数見て同じ判断ができるようになったと勘違いをしたままリアルトレードに移行してしまう人が多いように思います。すると必ず資金を飛ばすのです。そしてまた、勝ち組トレーダーの動画を見て勉強もどきを始めるのです。

外国映画だって、字幕スーパー無しで観られるようになるためには、字幕スーパー付きの映画を何度見たってダメですよね? 膨大な数の単語や文法を覚え、聴き取り、会話の経験を積んではじめて、その言語が意味を持って耳に飛び込んでくるのではないでしょうか?

トレードにおいては、決めた手法やインジケーターの理論を学び、山ほどの検証作業を行い、資金管理法を学び、トレーダーとしてのメンタル構築のための勉強をして、デモトレードで安定した成績を3ヵ月以上出せるようになってはじめて、リアルトレードに移行できるのではないでしょうか? 

実際の相場に向かう時は自分独りきりです。解説はついて来ません。

リアルタイムのシグナル配信などに頼っているなら、その配信がなくなったらもうトレードは止めるのでしょうか? それならそれでいいと思いますが、トレードスキルを身につけ(外国語をマスターして)将来に備えるという趣旨ではないですよね。そして、そのシグナルに忠実に従うメンタルを構築しなければ、それすら上手くはいかないでしょう。

ですから、動画を見ているだけではまったく勉強になっていないことに気付いてほしいのです。

そこで逆に、あなた自身が動画もしくはブログを配信する側に立ってみることをおお薦めしたいです!

人に教えるなどという大仰なものではなく、自分のトレード法を公開するだけで充分です。私の動画もそういった趣旨でやっています。

自らが第三者に伝えるために言葉を駆使するというのは、頭の中の整理が出来るとともに、ただ勉強をしている時の10倍くらいの速度で学びが進みます。

映画で言えば、その作品のセリフを何度も聞き取り辞書で調べて、自分自身が字幕を書く作業をしているということになります。はじめは時間もかかるし、要領も得ず間違えることも多いでしょう。しかしその作業を日課にしたなら、ただ教えてもらっている状態より習熟が早くなるのは火を見るより明らかです。

私のようなリアルタイムトレードを見せる必要なんてありませんから、今日学んだことをアウトプットする作業を日課にして、早くトレードで稼ごうではありませんか!

追伸。

質問コメントを下さった、野口大介さん、stealth_bird  さん、次のチャート設定動画の時にお答えしたいと思います。

また、コメントの非表示を希望された方への回答は致しかねますので、あしからずお願い申し上げます。

 

エントリーもイグジットもほぼ理想的にできたトレード

優位性のある分析方法・手法を確立したならば、そのシグナルに従って粛々と行うべきことを行う。相場(分析)が下と言っているなら下。上と言っているなら上。違ったら切ればいいだけ。このトレードでは利益を得ましたが、そこにはなんの感情も湧きません。達成感を感じるのは、正しくルール通りに行えたという部分に尽きます。

ということで、3月22日アジアタイムのドル円のトレードです。+115.4pips獲得。

動画の中で「5時間かかった」と言っていますが、「3時間」の間違えです。算数のレベルで数字が苦手なもので、すいません。(汗)

月曜日のダメダメトレードのあとでしたので、気を引き締めて取り組みました。

売り買いゾーン、三尊、フィボナッチ、水平線、ファンライン。それぞれを有効的に活用しています。

マイナス60.5pips やってはいけないトレード例

昨日のアジアタイム、ドル円のトレードです。

時間のある時にしかトレードをしないというマイルールを破った結果がこれです。

すでに冒頭部分からおかしいことが分かります。いつもなら日付と時間を言葉にするのですが、それすらしないで先に進めてしまっています。

目線は上という判断は良かったと思いますが、逆指値の数値の絞り方が大雑把に一律の-15pipsにしているあたりも馬鹿すぎです。ここはかなり繊細に見極めなければいけない場面です。まさに、勝ち続けることの落とし穴にハマまったトレードです。

ただひとつ、今回のトレードで良かったところは、負けてくれたことです。これで勝っていたら今後も繰り返してしまい、いつか取り返しのつかない大失敗をすることになるでしょう。ロスカットに感謝です。

トレードと語学の習得はよく似ている

大下落の一週間を経験して、このまま下目線を続けてしまうと恐ろしいことにもなりうります。今は週足レベルのレンジ中だからです。

 話は飛びますが、このブログにコメントをくださる方は希少でして、最近くださった、めま様、2月にくださった 野口大介様、ありがとうございます。

私の分析方法は本当に私独自のものですので、たしかに方法論がワケワカメかもしれません。でも、解説してしまえば実に単純で、5分で説明がついてしまいます。

私自身、FXを学び始めてから約一年半は、ボリンジャーバンドを使う手法だけを実直にやってきました。そんな折、今の分析方法が「ある日突然視えてしまった!」というのが本当のところです。視えてしまったけれど、本当にそれで合っているのか?は検証してみないと分からないので、過去10年分、365日24時間のチャート検証(ユーロ円1分足以上全て)をやって初めて自分の視えたことを信用した、という感じです。検証期間だけで半年を費やしました。

その経験の中で言えることは、ひとつの手法を学びだしたなら、最低でも1年以上はそれだけを学び続けるべきだ、ということです。すぐに稼げないからとコロコロ手法替えをする人にはぜったい到達できません。

私はトレードを語学の習得に例えるのが好きなので、以下少々お付き合いください。

何かしら外国語を習得したいとして、まずは英語を学んだとしましょう。1~2か月やっても喋ることが出来ない、聴き取れない、じゃあドイツ語を学ぼう、なんてことをしたらどうですか?ドイツ語もダメだからフランス語に乗り換えよう、中国語、スペイン語etc...

いつまでたっても「外国語を習得する」という目的は果たされないのはわかりますよね。

「トレードを習得する」という目的も、様々な手法(言語)を短期間で渡り歩いていたなら、それは無意味どころか逆行してしまうことにもなります。相場に関わっている年数だけが積み重なり、いらない知識とプライドを増やすだけで柔軟性もなくなってゆくからです。まずはひとつをじっくりと年を通して取り組む。この姿勢が肝要です。

相場が「今はショートしかない」とあらゆる角度から教えてくれました(ドル円)

アジア~ロンドンタイムの3時間40分ほどで45.1pips獲得しました。

私にしては時間がかかりすぎたなと思います。

同時刻、ユーロ円はもっとボラがあってやり易そうな相場でした。

トランプショックなどの影響でイケイケ相場だったドル円ですが、通常はこんなもんなんですよね。ドル円に切り替えてからトレード時間が長くなりがちです。さて、どうしたものか?と思案中。

【FX必勝分析法】というシリーズを作りました

チャートを開いたら急下落の痕跡。(ドル円)

ファンダメンタルズとテクニカル分析について、私がどう考えているか?

相場環境認識、売り買いが強く入った価格ゾーンについて、三角持ち合いについて、私がどのように見ているか?を語っています。

縦軸の判断が最も重要ですが、横軸の判断ができることで技術の精度は高くなり、危機回避も上手にできるようになります。

週足チャートに現れた上昇の傾向に注意しよう

日曜日恒例の週明けのためのチャート設定です。

大きなレンジの中なので、売り買いゾーンの指定に手間はかかりませんでした。ですので、水平線の引き直しをメインにお見せしています。また、週足チャートが上昇のシグナルを発しました。週足の動きは大きいので、しっかり心にとめてトレードをしてゆきたいと思います。

トレーダーとして東日本大震災から学んだこと

本日3月11日は、東日本大震災から丸6年という日にあたります。亡くなられた方々のご冥福を、本日改めて祈念するわたくしです。そして未だ、約10万人の被災者の方々の生活が安定していらっしゃらないということです。国に対して、各自治体に対して、早急の改善をお願いしたいと思います。

そして本題に入らせて頂きます。

震災当日に私が覚悟したことを、6年経った今日、改めて書いておくことにします。

当然、震災当日のクロス円相場は乱高下しました。短期足の過去チャートを復元できなかったので、画像はドル円の日足チャートです。

当日は1.5円近く下げ、福島第一原発のメルトダウンの様相が分かるにつれ、4日かけてですが7円もの下落をしたかと思うと2週間で9円も上昇。そしてまた大下落。

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この日にハッと気づいてしまいました。

チャートを見れば、このような乱高下はいたるところに見つけることが出来ます。つまり、経済問題だけでなく世界中の災害・天変地異、戦争、これらが起きた事実がチャートに記されているのだということを、人間の生き死にがチャートに刻まれているのだということを。。。

他国のことはどこか遠くに感じていました。自国に起きて初めて気づけたのです。(阪神淡路大震災の時はまったくトレードに関わっていなかったので)

私はこの気づきを非常に重く受け止めました。

この日を境に、チャートの動きを見るときの気持ち、相場への取り組み方、心構えが大きく変わったことは言うまでもありません。

 

トレード必勝法「自分のことは自分が一番知っている」

兼業トレーダーの私は、実質パソコンの前に居られないことが多いです。

スマホで分析できるタイプではないので、外ではムリ。どうしても大画面モニターのデスクトップパソコンが必要です。居ることが出来ても、別の作業(仕事)をしている時は片手間にトレードをすることができません。

例えそのトレードが30分で終わってしまったとしても、それは結果論であって、2〜3時間は余裕がないと落ち着いたトレードは出来ません。もとい、勝てません。

よって、トレードの為だけにPCの前で2〜3時間は確実に時間が取れるときにしかトレードはやりません。

それから更に、環境の変化やトラブルが起きたとき、アルコールが入っているとき、体調が悪いときは避けます。良い結果を生みません。

なので週に3日もトレードが出来れば良い方です。

でも、チャートの監視や勉強は欠かしたことがありません。毎日相場に向かっています。一応プロですから。^^

そして去年の10月末から、録画ではありますが、自分の生のトレードをYOUTUBE配信しはじめました。

445FX Channel

やった日は全公開しています。つまり、今の私のトレードは、個人の中で完結させるものではなくなっています。

「動画公開なんかしたらメンタルがおかしくなりませんか?」とトレーダー仲間に言われたことがありますが、私はならないです。^^

自分の性格をよく分かっているので、人様に公開することが良い方に作用するのが目に見えていたので始めました。

相場環境認識とエントリーポイント&イグジットポイントを言葉にして、画面の向こうの人達に自分の頭の中をさらけ出します。終わったチャートに後付けの解説ばかりでは信じてもらえないでしょう?

また、その時の気持ち、心境なども言葉にしています。実はここが最大のポイント!

私が常勝できるようになったのは、己の心の動きを観察しつくしたからです。

それなりの年数トレードの勉強をして来たならば、分析能力はほどほどにあるはずですから、あとはそれを行う心の動きと向き合うだけです。

心や思考は見えません。その時々は覚えているかもしれませんが、文章として書き留めたり録音でもしておかないと、流れて行ってしまうものです。

記録に残して、自分が行うトレードのいったいどの部分でどんな感情が湧いて来たのか?の関連性の統計を取るのです。検証をするのです。

そうするとパターンが見えて来ます。ハッキリと見えて来ます。それが分かったなら、あとは対応策を考えればいいだけです。

例えば私なら、「待つのが嫌い」ということに気が付きました。

約6年前、初心者の頃は1時間足でトレードしていたことがありました。検証結果上では、その方法でやり続ければ勝ち越せる予定です。勝率8割。

とはいえ1時間足の手法なので、丸一日パソコン前に張りついていてエントリーチャンスが来ない日もあるのです。そしてやっと訪れたエントリーが敗2割に終わった時の悔しさったらメンホーものでした。

「この長く待ち続けるというのが精神衛生上よろしくない」と気づき、「ではどうしたら待たないで済むか?」と考えましたところ、「どこでもエントリーポイントが見つけられるほどに勉強すればよいだけ」ということになり、今のスタイルに落ち着いたのはそれから間もなくでした。

また、「含み損が辛い」という感情によって、無駄なロスカットやチキン利食いをしてしまいがちでした。(多くの人がそうだと思います)それを、「含み損が嬉しい」に変えるにはいかがしたものか?と作戦を練ったわけです。

その結果考えついたのは、「分割エントリー」です。

私の動画をご視聴下さっている方にはお馴染みですが、自分が入れられるLotを6分割くらいして各々のエントリーポイントに入れてゆきます。玉を入れるほどに利益が増す仕組みなので、何度も何度も戻って来られた方が玉を増せるので「嬉しい」のです。戻るどころか、多少含み損を抱えるくらいの方が条件の良い所で増玉が出来ます。

ダメな時は、1〜2個の玉を入れた辺りで大逆行するでしょうから、そんなに手痛い損失にはなりません。

そうすると、「含み損が辛い」という条件反射的感情から起こる脳の爬虫類化がなくなります。つねに平常心で相場を見ることが出来るので、ミスは激減します。

性格や生活習慣は十人十色です。自分のことは自分が一番良く知っているのですから、自己に問いかける作業を日々組み込んでください。書いて下さい、録音して下さい。トレードが激変しますよ!

 

トレンドフォローからレンジ戦略に切り替えて+41.8pips獲得(ドル円)

昨日のアジアタイム2時間ほどのトレードです。

フィボナッチの基準でトレンドフォローからレンジ戦略に切り替えてゆく理論展開をお話しています。

短期足のフィボナッチの50%がフェイクであるということを力説していますので、フィボナッチをご活用の方はぜひご視聴ください。また、ご意見などありましたら、よろしくお願いいたします。

最終的に玉を6つまで持って、41.8pips獲得しました。

スキャルのつもりが結局デイトレになってしまったトレード

昨日のアジアタイムのトレードですが、はじめはスキャルのつもりでやり始めたのに、結局ポジションの保有3時間近くしていました。

エントリーしたとたん、あまりの凪相場にハマってしまい、弱っている私の様子がわかるように編集しました。(汗)

とはいえ、+84.7pips獲得できました。

 

FX常勝するためのチャート設定動画(ドル円)

現在は大きなレンジの中にいるので、売り買いの価格帯ゾーンや水平線の引き直しがとても楽な場面にいますが、毎週末にこのチャートを整える作業をすることが、とても良い頭の整理になります。